和田アキ子の旦那・飯塚浩司はA&KのCEO!子供が産めず代理出産を頼むほど苦しんでいた

wadaakiko

Pocket

芸能界の中でも大御所中の大御所・ゴッド姉ちゃんの愛称で親しまれている和田アキ子さんの旦那さんがどんな人なのか知らない人も多いかと思います。

実は私も‟元カメラマン”ということだけで名前すら知りませんでしたが、何でも「A&K」のCEOをされている‟飯塚浩司さん”という方!

テレビでは仲の良いご夫婦だと本人も話されていますが、和田アキ子さんご夫婦にお子さんもいなく、実は‟代理出産”を頼むほど苦しんでいたと言います。

そんな和田アキ子さんの旦那・飯塚浩司さんについて、顔画像や年齢、2人の馴れ初めなども含めて徹底調査したいと思います!




和田アキ子の旦那・飯塚浩司の情報

 

この投稿をInstagramで見る

 

和田アキ子(@ako50th)がシェアした投稿

 

歌手・タレント・司会など70代となってもマルチに活躍されている和田アキ子さんは芸能活動50年以上という大ベテラン!

若い世代でも知らない人はいないでしょう!

その和田アキ子さんの旦那・飯塚浩司さんについて見ていきましょう!

 

飯塚浩司は穏やかで優しそうな男性

 

和田アキ子さんは現在71歳ですが、旦那・飯塚浩司さんの年齢はというと・・・?

芸能界の方ではないので公表はされていないのですが、、、「3歳年上」だそう!

和田アキ子さんが1950年生まれですので、生まれ月はわかりませんが現在74歳・1947年生まれだということがわかります。

そして気になる「顔画像」がこちら!

 

iizukakouji

 

あの和田アキ子さんが選ぶ旦那さんというと、ワイルドな感じの男性かな?と勝手に思っていましたが、穏やかで、優しそうな男性ですね!!!

 

飯塚浩司は元カメラマンで現在は「株式会社A&K」のCEO

 

それから、飯塚浩司さんの職業は、、、?

飯塚さんは以前は‟テレビカメラマン”として活動されていたそうで、和田アキ子さん主演のドラマのスタッフとしても働いていたことがある元カメラマン!

そして、現在は「株式会社A&K」のCEOなんだとか!!!

 

「株式会社A&K」は、タレントやアーティストのプロデュース・マネジメント、そして「フードクリエイト事業」もされていて、「ホリプロ」と連携して和田さんのマネジメントをされている会社です。

1987年創業・資本金1,000万円で設立し、1991年9月には六本木へと本社を移転。

その後は和田アキ子さんプロデュースの飲食店「お菜屋 わだ家」の運営もされているとか!

 

wadaya画像引用元:食べログ

 

公私共に支えてくれる存在なんて素敵ですね!

 




馴れ初めはドラマ「ひまわり戦争」

 

この投稿をInstagramで見る

 

和田アキ子(@ako50th)がシェアした投稿

 

ではでは、芸能界の‟ゴッド姉ちゃん”こと和田アキ子さんと旦那・飯塚浩司さんとの出会いや馴れ初めについて見ていきましょう。

 

お二人の出会いは1981年放送の和田アキ子さん主演ドラマ「ひまわり戦争」で飯塚浩司さんがカメラマンを担当されていたことだそう!

飯塚さんは仕事熱心な方だったそうで、‟和田アキ子さんがキレイに映る角度”を研究している熱心な姿に「こいつ私に惚れてるな!」と勘違いしたんだとか!?

その後、和田アキ子さんは意味もなく声を掛けたりとアピールし、2人で飲みに行く仲へと発展、1981年6月1日に入籍されています。

 

wadaakiko-danna

 

アッコさん若い!

クロ

 

「勘違い」とか、さすが和田アキ子さん!(笑)

飯塚浩司さんは押しに弱いタイプだったのでしょうか・・・?

 

子供がいない原因は子宮がん

 

この投稿をInstagramで見る

 

和田アキ子(@ako50th)がシェアした投稿

 

和田アキ子さんにお子さんがいないことは有名な話。

その理由というのが和田さんが子宮がんを患い、「子宮を全摘出」したことで子供を産めない体になったんだそう。

しかも!飯塚浩司さんと結婚された2か月後に子宮がんが判明したんだとか。。。

 

それはあまりにも辛すぎる。。。

やる気0男

 

和田さんはその時のエピソードを数年前に出演されたバラエティ番組「1周回って知らない話 強い女の真実を直撃SP」で話されています。

何でも、旦那さんから「手術しないと命に関わる。ただ、子供が産めない体になる」と告げられ、和田さんは「もう別れてもええで、こうちゃんの子供産んであげられへんし。もう死にたい」号泣したと言います。

子宮の全摘出、、、子供がいる・いないに関わらず、女性にとってどれだけ辛い決断だったか。。。

 

和田さんは当時31歳ですから、まだまだ子供を授かることは可能な年齢。

結婚し、これからという時に子供が産めなくなる辛さは想像を絶するほど。

ですが飯塚さんは「俺は子供のために結婚したわけじゃない。俺はアコが好きなんだ」と伝えてくれたんだそう!

この話はネットでも多くの反響があったそうです!

 

 

和田さんは子供が大好きだというのは有名な話で、子供の頃の夢は「保育士」だった、というほど。

飯塚さんの言葉は、和田さんがこれから生きていく支えになったのではないでしょうか。。。

夫婦の絆・深い愛情を感じますよね。

 




和田アキ子は子供を諦めきれず、母親に代理出産を頼んでいた

 

この投稿をInstagramで見る

 

和田アキ子(@ako50th)がシェアした投稿

 

旦那・飯塚浩司さんと結婚して2か月後に「子宮の全摘出」という辛い過去があり、子供が産めなくなってしまったという和田アキ子さんですが、子供を諦めきれず、何と母親に代理出産を頼んだと自ら話されています。

先ほども紹介したテレビ出演の際に、当時のエピソードを話された時、再現VTRを見た和田さんは、「思い出すと涙出てくる」と涙を流されていたと言います。

 

 

その際に和田さんは、「浩司(旦那)さんの精子をもって山の中に行って(子供を)産んでくれ」と母親に頼んだことも明かしました。

和田さんの母親は「半狂乱になった」というやり取りも話され、更に和田さんは「それくらいほしかった、子供。死ぬほど泣いたね」という辛く悲しい告白をされていました。

当時の和田さんもきっと半狂乱だったのでしょう。。。

 

無理な事はわかっていても愛する旦那との子供を・・・と願わずにはいられない和田さんの気持ち、、、痛いほどわかります。

「命」と「子供を産めなくなる」という選択肢しかないなら、普通「命」と思うのでしょうが、愛する夫の子供を産めないということは女性にとって簡単には決断できない大きな選択。

ですが、すでに手術を決めていた飯塚さんの後押しや優しい言葉、愛する妻に生きていてほしい、とただ願う旦那の気持ちも理解でき、代理出産にすがりたかったという和田さんの気持ちもわかります。。。

 

メリー

でも‟母親”に頼むのはちょっと無理があるよね。。。

 

元旦那・小林甫はティアンドケイ・ミュージックの代表取締役

 

この投稿をInstagramで見る

 

和田アキ子(@ako50th)がシェアした投稿

 

実は和田アキ子さんは1976年に一度結婚されていて、飯塚浩司さんとは‟再婚”になります。

お相手の元旦那は当時マネージャーをされていた‟小林甫さん”。

 

kobayashihajime

 

小林さんは現在、坂本冬美さんや森山愛子さんのマネジメントを行う芸能事務所「株式会社ティアンドケイ・ミュージック」の代表取締役なんだそう!

小林甫さんは1968年にデビューした和田アキ子さんの2曲目のシングル「どしゃぶりの雨の中で」からマネージャーになった方で、和田さんをスターにしたい一心でテレビ局や出版社を駆けずり回ったと言います。

 

 

小林さんのお陰か、この曲で和田さんもスターの仲間入り!

ですが結婚生活は上手くいかず、結婚からわずか9カ月で‟離婚”

 

スピード離婚すぎる。。。

やる気0男

 

理由として「私がかわいい女じゃなかったということ」と和田さん本人が大粒の涙を流しながら話されていたそうです。

 

 

現在の旦那さんも、元旦那さんも代表取締役をされているなんてすごいですよね!

 




和田アキ子と小林甫は離婚した今でも年に1回食事している

 

この投稿をInstagramで見る

 

和田アキ子(@ako50th)がシェアした投稿

 

和田アキ子さんと小林甫さんは離婚後も度々交流があり、現在も関係性は‟良好”なんだそう!

驚くことに、和田さんの再婚パーティーに出席したり、現在の旦那・飯塚浩司さんと3人で会うこともあるんだとか!?

 

メリー

気まずくないのかな?

 

和田さんは小林甫さんとの関係について、2017年3月放送の「ダウンタウンなう」で驚きのエピソードを明かしています。

それが、、、「普段は連絡を取らないが、12月25日だけはフグ(を一緒に)食べる」ということや「元夫との年に1回の食事は現在の夫から許可も得ている」など、他の出演者達も驚くほど!

 

ですが離婚されたとはいえ、出会いから8年間のお付き合いをされていて、小林甫さんはマネージャーとしても和田さんを支えていた方。

「和田アキ子」をスターにした人、と言っても過言ではありません。

公私共に、、、は上手くいかなかったものの、離婚後してから現在も円満な関係を築ける信頼関係があり、クリスマスに元旦那と食事なんて、飯塚浩司さんにも信頼されているのですね!

 

和田アキ子は飯塚浩司をべた褒めするほど仲良し

 

この投稿をInstagramで見る

 

和田アキ子(@ako50th)がシェアした投稿

 

和田アキ子さんと旦那・飯塚浩司さん夫婦は夫婦仲が良いことでも有名で「おしどり夫婦」とも言われていますよね!

結婚から2か月で和田さんが体調を崩し、子宮全摘出という悲しい出来事があってからずっと支えてくれている飯塚さんとのエピソードにネットでも憧れの夫婦!素敵な旦那さん!と絶賛されていました!

そして、和田さん本人も旦那さんの事をべた褒めしているそう!

 

子供を産めなくなった辛い時期に支えてくれたのはもちろんでしょうが、それだけではなく、某記事によると、お酒を飲んで泥酔した和田さんが帰ってきても旦那さんが化粧を落とし、着替え、ベットに運ぶ、などを慣れた手つきで行うんだとか!

テレビでも和田さんは、「あんなにいい人はいない。すごく優しい人。」とべた褒めしています!

 

そんなに旦那を褒めるのか〜

やる気0男

 

また、以前出演されたテレビでも「和田アキ子が今こうやっていられるのは、ファンの方もあるけれども、一番は旦那」と言い、旦那へのメッセージで、「いつもありがとう。これだけやね」と伝えています。

この夫婦愛にネットでも絶賛の声が続出でした。。。

 

 

誰もが憧れるような夫婦ですよね!

 




仲良しな2人だが、自粛が原因で関係が悪化

 

この投稿をInstagramで見る

 

和田アキ子(@ako50th)がシェアした投稿

 

再婚して40年経つお二人は今でも「おしどり夫婦」というイメージが強いですよね!

ですがそんな仲良し夫婦のお二人も‟新型コ〇ナウイルス”による自粛期間が長引いている事で一緒にいる時間が多くなり、ストレスを感じているということをラジオで打ち明けました。

 

『旦那とこんなに長い間いるのが珍しいから、鬱陶しいよね。』

『あんなに感謝している旦那が、何で出て行かないんだろう!? とか。腹が立つのは、毎日ご飯を作っているから、「ねえ、明日何にする?」って聞いたら「何でもいいよ」って。旦那は軽く言うの、「何でもいい」って。カチーン! ってくるからね、「何でもいい!?」って。その後に、「いや、いや、簡単なものでいいよ」って言うから、「簡単なもの!?」って。』                                                                   引用元:YAHOO!JAPANニュース

 

和田さん夫婦だけではなく、コ〇ナで子供の学校が突然の休校、外出自粛、リモートでの仕事、その他にも緊急事態宣言で生活が一変し、不安やストレスでイライラし、喧嘩が多くなった家族も珍しくないそうです。

 

korona画像引用元:Yahoo!ニュース

 

また、自身がパーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」に出演した際にも・・・。

 

「私なんてず~っと家にいるからさ、旦那とギクシャクしている」

「コ〇ナ離婚まではいかないけど、うちの旦那は心の中で本当に『私に仕事をしてほしい』って思っているんじゃないかな」

「リビングでテレビを見るのにテレビの趣味も違うから、どっちかが我慢するっていうのがすごく…。向こうの見たいものと、私の見たいものが全然違うから」

引用元:サンスポ

 

このように旦那や自分の気持ちも含めて不満を漏らしながら「これはウイルスとの戦いですけど、家庭の戦いっていうのも大きいですよ」話されていたと言います。

 

その通り!!!

クロ

 

和田アキ子さんと言えば、超多忙な上にお酒が大好きで、後輩や友人と飲みに行っている姿を良くインスタグラムに載せてていました。

 

 

この投稿をInstagramで見る

 

和田アキ子(@ako50th)がシェアした投稿

 

楽しそうですよね!夫婦でも程よく一緒にいるのが一番!

ましてや子供がいないお二人は普段、お互い自由にしているのでしょうから、和田さんも、飯塚さんも、ストレスが溜まるのがわかる気がします。。。

 

和田アキ子のように子供がいない後悔で苦しまなくなるヒント

 

この投稿をInstagramで見る

 

和田アキ子(@ako50th)がシェアした投稿

 

様々な理由で子供を持たない、または持てない、という夫婦もいると思いますが、子供がいない事で苦しんでいる女性が沢山いるのも事実。

ここでは、子供がいない女性が後悔で苦しまなくなるヒントを紹介したいと思います。

 

和田アキ子さんの場合は「子宮がんを患ったことによる子宮の全摘出」でしたよね。

子供が大好きな和田さんが子供が産めなくなったことで「死にたい」と口にするほど辛く、悲しい出来事だったことを自ら語られました。

 

例えば「不妊」の場合、ある調査によれば、夫婦の6組に1組が不妊に悩んでいると言われ、2015年のデータでは子供がいない夫婦はわずか6%ほどだそうですが、割合は年々増加しています。

あえて‟子供を作らない”という夫婦もいますが、‟夫(妻)のどちらかが望まない”、そして‟子供が欲しくてもできない”、という夫婦もいます。

そして、‟子供ができない”という夫婦はもちろんですが、あえて‟子供を作らない”という選択をしをした夫婦の中にも後悔している人が、沢山います。

 

更に、結婚=子供と決めつける人は多いだけに子供に関して「子供はいつ?」「何で作らないの?」など無神経に聞いてくる人もいて、和田さんのように病気や不妊で‟できない”人はもちろん、「子供は作らない」と決めた人にも辛い質問です。

ですがあるサイトでは子供がいる夫婦といない夫婦で‟結婚生活の満足度”は男性も女性も‟子供がいない夫婦”の方が高いと言われています。

では子供がいないことを後悔する人が多い中、少しでも前向きになれるようにする為にはどうしたらいいのでしょうか?

 

まず、「子供を作らない」と決断した場合でも後悔する人はいますよね?

その分、‟夫婦の時間や自分の時間を有効に使える”というメリットがあります。

私の知り合いも、不妊治療などでも子供が授からなかったのですが、現在は夫婦で数店舗のお店を経営し、忙しいながらも夫婦で楽しい毎日を過ごされているそう。

仕事をバリバリとこなし、収入を旅行や自分へのご褒美など好きな事に使え、常にキラキラと輝いている人を見るとカッコいい!と感じますよね!

 

また、現在は携帯やパソコンでSNSを通じ、海外の人達とも簡単に繋がることができます。

自分と同じような理由だったり、様々な理由で子供を授かれなかった夫婦なども沢山いて、経験談を話をしたり、聞いたりすることで「私だけじゃない」「もっと辛い人もいる」など励まされることで前向きな気持ちになるのではないでしょうか?

 

それから、産むのは無理でもどうしても子供が欲しい、、、という人には「特別養子縁組」などの制度もあります。

様ざまな事情で産みの親が育てることができない子供を自分の子供として育てる制度で、親を必要としている子供達が生涯、安定した家庭生活を送るためにあるもので、戸籍も実親と同様に「長男・長女」と記載されます。

他にも「里親」「普通養子縁組」などの制度もありますので、厳しい条件はありますが、どうしても・・・という方は「育てる」という選択肢を考えてみるのも。。。

 

子供を授かるのは当たり前ではありません。

そして子供を育てるのも容易なことではありません。

 

子供がいる人にもいない人にもそれぞれの悩みや苦労があり、楽しさも幸福度もそれぞれ違います。

詩人・金子みすゞさんの詩の中でも有名な「私と小鳥と鈴と」に‟みんなちがって、みんないい”というフレーズがあります。

幸福度は周りと比べるものではありませんよね。

子供がいなくても、現在71才になった和田アキ子さんのバリバリ仕事をしている姿はキラキラしていて、旦那・飯塚浩司さんとも仲良し夫婦!

どんな形でも、夫婦それぞれが幸せと感じるならそれが一番だと思います。

 

まとめ

 

この投稿をInstagramで見る

 

和田アキ子(@ako50th)がシェアした投稿

 

それでは今回の記事をまとめてみましょう!

 

  • 飯塚浩司さんはタレントやアーティストのプロデュース・マネジメントなどをしている「株式会社A&K」のCEO!
  • 二人の出会いは1981年放送の和田アキ子さん主演ドラマ「ひまわり戦争」で飯塚浩司さんがカメラマンを担当されたこと!
  • 子供がいないのは、結婚2か月後に和田さんが子宮がんを患い、「子宮を全摘出」したことで子供を産めない体になったからだった!
  • 和田アキ子さんの子供を産めない辛さは、母親に「浩司(旦那)の精子をもって山の中に行って(子供を)産んでくれ」と懇願するほどだった!
  • 元旦那・小林甫さんとは結婚からわずか9カ月で‟離婚”したものの、現在も関係性は良好で、現在の旦那・飯塚浩司さんと3人で会うこともあるほど円満!
  • 和田アキ子さんと飯塚浩司さん夫婦は現在も夫婦仲は良いものの‟新型コロナウイルス”による自粛期間で一緒にいる時間が多くなり、ストレスを感じているらしい

 

今回の記事であまり知られていなかった旦那・飯塚浩司さんに関して素敵な旦那様だということを含め、詳しく知ることができたのではないでしょうか。

そして、和田アキ子さんにお子さんが授からなかった理由もより深く知ることができたかと思います。

これからも和田アキ子さんの活躍、そしてご素敵なご主人といつまでも素敵なご夫婦でいてほしいと願います。

 




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)